AHCセッションについて

AHCのセッションの方法は2つあります。
対面と遠隔です。
アニマルコミュニケーション(AC)結果をお伝えする方法は、いくつかあります。
コミュニケーターによって様々です。

まずは、対面と遠隔の違いについて。

対面セッション
コミュニケーションをする動物に直接お会いしてACをします。
飼い主さんもいらっしゃるので、その場で結果をお伝えできます。
事前にペットのお名前、写真等を教えていただく事が多いです。

遠隔セッション
ペットと直接会わずに行う方法です。
猫さんなど、外に連れ出すのが難しいペットの場合に行います。
事前にペットのお名前、写真等を教えていただき、ACを行います。
ACを行っている間、ペットや飼い主さんが何かをする必要はありません。
後日、飼い主さんに結果をご報告します。
ご報告の方法は、直接お会いする、電話、skype、zoomなどコミュニケーターによって様々です。
対面セッションの前に、事前に遠隔でお話をさせてもらう事もあります。

私は、まだ本格的には活動してませんが、活動を始めた場合メールでの結果報告は行う予定はありません。
なぜなら、言葉のニュアンスなどが伝わりにくいからです。
みんながみんな伝わらないわけではないですが、やはり直接お話できる方がいいなと感じた事が、過去にありました。

それに、飼い主さんと直接お話する事で、ペットとの関係で悩んでいる場合はその原因が見えてくる事があります。

AHCにH(ヒューマン)があるのは、ペットと会話してそれをお伝えして終わりではないからです。
ペットとの関係は、飼い主さんの存在が飼い主さんが思っている以上に深く関わっています。
それを知ってもらうには、ペットとコミュニケーターの会話だけではなく、飼い主さんも加わった3人での会話がとても大事になります。
コミュニケーターは、ペットと飼い主さんの通訳の立場にもなります。

ペットとの関係をより良くしたい方は、一度AHCに触れて見てください。

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